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人生は雨の日ばかりじゃない  Ver.2

弱かったり 運が悪かったり 何も知らないとしても それは何もやらない事のいいわけにはならない そんなzak_mustangプレゼンツなblog

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読んでみた。マンガ嫌韓流。

85541408.jpgコミック売り場を探したら見つからなかったのでレジで訊いてみると下を指差す兄ちゃん。うっわー、レジ前かよ。売れてんのか。

八割がたは知ってる内容だったけど、普通の人にはショッキングかもねー。
結構よくまとまってる。彼らを体系的(笑)に捉えるにはいいかもしれない。

ハングルという名称が確立したのが韓国併合以降だったなんて知らなかったよ。それまでは女文字とかいわれてて、要は紀貫之以前の日本のひらがなみたいなもんですか。日帝が普及に一役買ってたというわけ。それ以前の漢字の文献が読めなくなったという弊害もあるらしいが。まあそのほうが都合いいか。

朝日毎日を反日メディアと切って捨てて、おいおいそこまで言っちゃっていいの?まあおっしゃる通りだけど。
朝日なんて大正の昔からの筋金入り捏造メディアだし。

あと出て来る相手がみんなこういう顔<丶`∀´>なのが笑える。顔にへんな効果線入っちゃってるし。いいのか?ニダーとか言っちゃってるし。

まあ連中には理性的に対処してきちんと強く言うべきところを強く言う、って方法ぐらいしかないんだろうけど、政治家もメディアもやってくれないからなあ。産経ぐらいか?
その代わり産経はアメちゃんに甘いけどねえ。 ドイツもコイツも困ったちゃんだ。

Livedoor取り上げてますね。

【ファンキー通信】マスコミが黙殺する大ヒット漫画

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  1. 2005/08/19(金) 00:00:00|
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身軽な生活

f2f623ca.jpg吾妻ひでおの「失踪日記」を読んだ。

仕事場から逃げ出してホームレスになりガテンになりアル中になって精神病院に入院させられた体験を描いた実体験談だ。この悲惨な体験談をあっけらかんとコミカルに描き出してあるところがすごい(実際は描けないぐらい悲惨なこともあったらしいが)。

ある日仕事がいやになり逃げ出す。これは相方に逃げられた経験のあるオレとしては他人事ではないのだが、一方でホームレスのような身軽な生活にはあこがれたりもする。世捨て人みたいな。
不景気なせいか、オレみたいな人間が増えたのか、うちの近くの河川敷にもずいぶんブルーシートの家が増えた。中には窓もあったりかなり本格的なものもある。ただ、数が増えてコミュニティが発生したりするとそれはそれでうっとうしいな。人と関わりたくないから世捨て人なのに。

でもオレすぐ腹壊すから無理だろうな。体力ないし。
凍死寸前になりながらゴミ捨て場に捨てられてるサラダオイル舐めて飢えを凌いだり、配管工になって肉体労働で筋肉モリモリになったり。いやー逞しいなー(シャレじゃなくて)、と思う。結局帰ってきて(連れ戻されて)、また描いてしまうところも。

もっとも、一番偉いのは奥さんだと思うけどね。
旦那の度々の失踪、アル中で入院。
あとがきのとりみきとの対談で、失踪から帰ってきたあとネタ帳に「寒くて死にそうだった。」と書いておいたら、その下に奥さんの字で「こっちはもっと悲惨でした。」と書き足してあったそうだ。
  1. 2005/08/15(月) 00:00:00|
  2. 映画/書籍
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昔の知人が出世したような、しないような。

ルナハイツlivedoor ニュース - 安田美沙子が主演!バスタオル一枚姿にも挑戦
漫画家星里もちる氏の同名コミックが原作。会社の女子寮「ルナハイツ」を舞台にしたラブコメディーで、約10日間で撮影。
ふーん、星里もちるの漫画ってなんかほのぼの系で、『りびんぐゲーム』とか昔は結構読んだんだけど、思い入れがないのでここ数年は全然ご無沙汰だったんだよね。そうか映画になるのか。
寮ものといえばラブコメの王道。「めぞん一刻」とか「ラブひな」とか、そういう系(どういう系?)なのかな。よくわからんが。

てか撮影10日だけかい。

あー、なぜこのニュースタイトルをクリックしたのか、という質問は受付けません。
  1. 2005/07/22(金) 00:00:00|
  2. 映画/書籍
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