FC2ブログ
QLOOKアクセス解析

人生は雨の日ばかりじゃない  Ver.2

弱かったり 運が悪かったり 何も知らないとしても それは何もやらない事のいいわけにはならない そんなzak_mustangプレゼンツなblog

お嬢さんは彼女の小さな谷間を見せびらかす

エロい。

  SIS shows off her Little Valley(The INQUIRER)


 
小さいのか・・・・・(笑)。
以前のDigTimesの記事はスルーしたオレでもこんなタイトル見たら言及するしかないだろ(笑)。


  SiSとの協力を拡大するIntel~第4四半期には“D201GLY2”が登場(北森瓦版)

Intel to expand the cooperation with SiS, says paper(DigiTimes)

Intelは急増する需要にこたえるべく、SiSのチップセットを採用したエントリーレベル向けマザーボード“D201GLY”を登場させた。
第4四半期には新しいCPUへの対応と接続インターフェースの増設を果たした“D201GLY2”をローンチすることが決定されたようだ。“D201GLY2”もSiS662を採用したマザーボードとなるようだ。



上記のThe INQUIRERの記事は上記の詳報のもよう。

THERE IS ONE board that gets little or no attention called Little Valley, but will probably outsell the rest of Intel's lineup. We told you a little about it here, and now we can fill in a little more of the details.(ほとんど、あるいは全く注目を得ないLittle Valleyと呼ばれる一枚のボードは、恐らくインテルの残りのラインナップより多く売れるでしょう。私たちは、少しそのことをここであなたに伝えました。また、今、私たちは詳細にもう少し記述することができます。)

It is a low cost board, Mario saw his for $70 at Frys, and that is with the CPU included, the Celeron 1.2 is soldered down. There are two SKUs, the D201GLY and D201GLY2, the 2 having USB ports.(それは廉価なボードです、マリオは彼の、Fry'sで70ドルしたものを見ました。それはCPU(はんだ付けされたセレロン1.2)を含みます。D201GLY、およびD201GLY2の2つのSKUがあり、2つはUSBポートを持っています。)

All have a SIS 662 + 964L chipset, cynically blanked out in the Intel literature (grow a pair guys....), a single memory slot and a single PCI slot. The CPU has a 19W TDP, and the power budget for the board is around 31W allowing for passive cooling, but this particular one is active.(皮肉なことに、それらはインテルの資料(ペアのそれらを成長させる)から抹殺されたSIS 662+964Lチップセットを持っており、一つのメモリ・スロットおよび一つのPCIスロットを持っています。CPUのTDPは19Wで、また、ボードのための電力の見積りは受動的な冷却を許容する約31Wです。しかし、その数値は動作中のものです。)

It has bundled software, is aimed at developing markets like Russia, China and Texas where money and infrastructure is in short supply, and is basically a complete system minus ram and HD. It also has the ability to boot off flash or those who want the real cheap way out.(それはソフトが添付されており、お金とインフラが供給不足なロシア、中国およびテキサスのような市場の開発を目指し、基本的にメモリとHDDを除いた完全なシステムです。さらにそれは、フラッシュを追い出す能力、あるいは実際の安い出口を望む人々を持っています。)


Little Valleyってのはどうやらコードネームらしい。しかし、あまり詳報でもないな。
しかし、いまさら662かよ。低価格市場用らしいからこんなもんでいいのか。てゆうかテキサス舐められすぎw。
662ってことはたぶんCPUはセレロンM1.2GHzか。
画像を見る限りは、これにIDEx1にアナログVGA15ピンにAudioにLAN。電源ピンはAsrockとかでありがちな20+4ピンだね。
SATAはパターンのみか。マニュアルらしい写真にはSATAらしいコネクタが実装されてるので、D201GLYとD201GLY2の差はSATAの有無(964Lと964の差)ではないのかと思ったらこんな記事が。

  IntelのMini-ITXマザー第2弾『D201GLY2』がIDFで公開(BlogなMaterialisticA)

 IDF 2007で公開された『D201GLY2』の外観はほとんど従来機の『D201GLY』と同じですが、搭載CPUが1.33GHz(133MHz×10) 動作の『Celeron 215』から1.2GHz動作の『Celeron 220』に変更された他、『D201GLY』ではパターンしかなかったSerial ATAポートが2ポート用意されています。


てゆうかD201GLYはもう日本でもとっくに売ってんのね。周回遅れ過ぎ。なんだ、詳報もクソもねえな(照笑)。
\13k程度なら欲しい気もするが、米国で70ドルてことは結構ボられてね?

しかしこれ、SiSはすっかりintelの調教モードに入ったっつーことか?新製品出ないし。
買収とかは勘弁して欲しいけどなあ。撤退や倒産はもっと嫌だけど。
  1. 2007/10/01(月) 00:03:13|
  2. インテルと愉快な仲間たち
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
以下、広告です。
 


いろいろと最終回 - StrikerSとかXenoglossiaとか ->> | ホーム | <<えっちなのはいけないとおもいます

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://zakmustang.blog26.fc2.com/tb.php/1832-f15d04fd
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)