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人生は雨の日ばかりじゃない  Ver.2

弱かったり 運が悪かったり 何も知らないとしても それは何もやらない事のいいわけにはならない そんなzak_mustangプレゼンツなblog

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安心しないでください。

さて、中国のGKに飛び蹴りくらった安田だが、一応無事(?)だったらしい。よかった。

  ニィハオ。(MICHIHIRO YASUDA BLOG)


 

安田理大、生還しました。

中国の病院でレントゲンとCTを撮った結果、異常はなかったんでとりあえずは良かったですdash

でも咳をしたり笑うのも結構痛いんでまだ完全に安心はできないっすね。

心配してくれた皆さん、お騒がせしてすみませんでした。

 

病院に行く途中に通訳のチャンさんがこう言ってました。

「安心シナイデクダサイ。」って。

右脇腹がむっちゃ痛くて苦しかったけど、大阪人の俺はとっさにこう言ってました。

「心配しないでくださいやっ!!」って。


いや、それ通訳が正しいからw。


  在北京のみなさん、ちょっと注意喚起です。(北京趣聞博客)

  ■福島がチベット取材にいっている間の7月29日、北京駐在の韓国公使がツナサンドを食べて、ひどい腹痛を起こし、北京市内の外国人向け病院で点滴を受けたところ急死する事件がありました。この件について、点滴薬がニセ薬ではなかったか、とかいろいろウワサされていましたが、病院側の投薬ミスである可能性が濃厚となりました。リンゲル液に混ぜてはいけない、カルシウム成分の含まれている薬剤を混ぜていたそうです。こんな薬を点滴すると、血栓などの血管障害を起こすことがあるそうです。

  ■亡くなった方が韓国公使、外交官であることをのぞけば中国ではあまりにもありふれた医療過誤事件です。しかし、ここで、在北京日本人としては、すごくショックなことが。いったいこんな初歩的な医療過誤はどこの病院でおきたのか。どうせ中国の普通の病院にいったんだろう?と思っている方、そいうではありません。なんと、日本人もよくお世話になっているケリーセンター地下のVISTAクリニックで発生しました。やたら高い医療費をとる高級クリニック。そう、あんなレベル高そうな、米国帰りの医者もいるんだと自慢している病院で、こ~んなレベル低い医療過誤。恐ろしいです。
(中略)
 ■在北京韓国人の間には、VISTAにはいくな、とすでに勧告を出しているようですが、在北京日本人も心に留めておいたほうがよいでしょう。とにかく、中国の病院では高級だろうが下級だろうが、何が起こるか分からないので、いくときはきちんと遺書をしたため覚悟していきましょう。もちろん、日本の大学病院でも医療過誤はおきますが、その確立の多さは、日本よりずっと多い気がします。そして、医療過誤に対する病院側の保障など誠意有る対応はほとんどありません。裁判起こそうとしても、司法がきちんと機能していないので、むり。逆に恫喝されて泣き寝入りが多いです。さすがに犠牲者が外交官だと、ちゃんと対応してくれるかもしれませんが、一般庶民はまず泣き寝入りです。そういう例が、私の身の回りでもしばしばあります。


つまり病院にいくからって安心するな、ってことだったんだよ!ナンダッテー!(AA略

なぜか元エントリが削除されてるので日本再生ネットワーク 「中国情報」さんの引用エントリから。
でも大ケガではなかったようでよかった。医療過誤に気をつけて無事帰ってきてくれ。

北京オリンピックで病院も大繁盛、ってことにならなければいいけどね。
  1. 2008/02/21(木) 23:47:21|
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