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人生は雨の日ばかりじゃない  Ver.2

弱かったり 運が悪かったり 何も知らないとしても それは何もやらない事のいいわけにはならない そんなzak_mustangプレゼンツなblog

埴生の宿

昨日Waltzing Matildaについて書いたのだけど、この曲を聴くと何故か「埴生の宿」を思い出す。ビルマの竪琴のアレである。
ちょっと調べてみたところ「埴生の宿」は元々スコットランドの民謡。
スコットランドからオーストラリアに入植してきた人たちが歌っていたであろうことは想像に難くない。時代的にどちらが先なのかはわからないけど。
どちらにせよ、旋律に宿っているものが似てるのだな。

スコットランドとかアイルランドのフォークミュージックっていいですよね。
  1. 2005/07/07(木) 00:00:00|
  2. 音楽
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
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  1. 2005/07/07(木) 09:33:00 |
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有名なところでは「蛍の光」なんかもそうですね。明治時代に結構輸入されたみたい。「蛍の光」シルミドでも使われてたけどやっぱり日本人が持ち込んだのかな?
  1. 2005/07/07(木) 22:27:00 |
  2. URL |
  3. zak #79D/WHSg
  4. [ 編集]

 昔、近藤真彦が主役の、時代物のTVドラマがあったんですけど‥‥15年くらい前かな? とにかくその中では「螢の光」を日本に持ち込んだのはマッチだということになっていました(笑)。口笛で「螢の光」を吹きながら息絶えるラストシーンでした。
  1. 2005/07/08(金) 00:47:00 |
  2. URL |
  3. ぼく #79D/WHSg
  4. [ 編集]

時代考証って大変ですよねw。
  1. 2005/07/08(金) 07:23:00 |
  2. URL |
  3. zak #79D/WHSg
  4. [ 編集]

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