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人生は雨の日ばかりじゃない  Ver.2

弱かったり 運が悪かったり 何も知らないとしても それは何もやらない事のいいわけにはならない そんなzak_mustangプレゼンツなblog

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例えば怒る理由の一端とか

例えば毎日新聞の社員は自分達が海外の日本人を危険に晒しているかもしれないということについてどう考えているのかね。

  毎日@変態新聞 エクアドルでの人間狩り報道禍を懸念し、現地在留邦人が駐エクアドル日本大使館や日本人会と共に安全保障体制スキームを模索(Birth of Blues)


 

エロだけじゃないんよ侮日の捏造記事は。
裏側国についても、以下のごとく言ってるんでつが。。。。

>多くの日本人がセックスツアー、奴隷ツアー、
>残虐ツアーのために海外へ行く。
>ベトナムでは、日本人男性がレイプできるように、
>女性をいつも道に引きずって歩いている。
>エクアドルでは、日本人はジャングルに
>------------------------------------
>放たれた子供たちをライフルでハンティングする。
>---------------------------------------------
>日本人はべラルーシでも、奴隷オークションに参加し、
>セックスビジネスのための奴隷を日本に持ち帰る。
>毎日新聞(英語版)
>http://www9.atwiki.jp/mainichiwaiwai/pages/148.html
(中略)

この国では子供を殺したり虐待したりした者には、相当な理由が無い限り、かなり悲惨な
結果が待っている事が多いです。これが本当に配信されたのなら、冗談では済みません。
日本語だけでの配信ならば、問題は大きく無いですが、英語の場合、米国などで再配信
などされますと、必ずこちらの人間の目に留まります。
名誉の毀損だとか、人種差別だとか、といった生温いものではありません。直接的な生命
の危機になります。 (中略)

毎日のこの件については、この記事が本当に配信されたものであるならば、日本人を貶める
などという生易しいレベルでは無くなります。恐らくそんな事にはならないと思いますが、
最悪のケースを想定すると、銃を持って身を守る事になるかも知れません。日本とは事情が
違いますので。


ライアン・コネルの記事についてはデジタルマガジンさんにもあったわ。

  毎日新聞が伝える日本人の休日「海外でレイプと人狩り」

例えば、東京に拠点を構える株式会社ジープラス・メディアが運営している、日本のニュースについて語るサイト「Japan Today」。このサイトのフォーラムでは、海外の人によってこのニュースのことが語られていた。投稿日は2005年8月22日となっている。配信から2年が経過していても、ショッキングなニュースは話題となっているのだ。「病気だ」「嘆かわしい世界」「日本人はなぜこのように残酷なのか?」と、フォーラムでは感想が語られている。もう何も言うべきことはない。


このフォーラムは現在「何故か」削除されている。魚拓はあるけどね。
毎日hentai新聞はこうやって海外在住の日本人を危険に晒しているわけね。

2004年に日本は人身売買の監視国になった。米国大使館のサイトには以下のようなページがある。


  2006年人身売買報告書(抜粋)

日本は、商業的な性的搾取のために売買される男女や子どもの目的国および通過国となっている。人身売買の被害者の大半は、合法的な仕事を求めて日本へ移動してくるものの、だまされたり強制されたりして、借金に縛られ、あるいは性的奴隷状態となった外国人女性である。中国人およびタイ人の移民が強制労働で搾取されているとの事例報告もある。女性や子どもは、主としてタイ、フィリピン、ロシア、および東ヨーロッパから、商業的な性的搾取のために日本へ売買されている。これより規模は小さいが、コロンビア、ブラジル、メキシコ、韓国、マレーシア、ビルマ、およびインドネシアからも、女性や子どもが性的奴隷として日本へ売買されている。日本人の未成年女子が性的搾取のために国内で人身売買される問題も継続している。日本における人身売買被害者数についてのはっきりとした推計はないが、被害者は相当数に上るという点で大方の意見が一致しており、また多くの女性は人身売買業者による報復を恐れて、名乗り出ることをしない



この報告の下地になったと思われる報告書が米州機構のサイトにある。


  Trafficking in Persons from the Latin American and Caribbean (LAC) Region to Japan
  (ラテンアメリカおよびカリブ海地域から日本への人身売買)

A 21-year-old Colombian woman came to Japan seeking legitimate employment but ended up working at 25 strip clubs across Japan, from Aomori to Kagoshima. (21才のコロンビアの女性は、合法的な雇用を求めている日本に来ましたが、結局、青森から鹿児島まで日本中の25のストリップクラブで働くことになりました。)

She was a student experiencing financial difficulties in Colombia when her friend suggested that she work in Japan to make some money.(彼女は財政難を感じているコロンビアの学生でしたが彼女の友人がいくらかお金を儲けるために彼女が日本で働くように提案しました。)

She was introduced to a recruiter who lured her abroad by saying that she could quickly earn enough money for her school fees.(彼女を海外で誘ったリクルーターに、彼女が授業料のための十分なお金を早くかせぐことができたという言葉によって彼女は紹介されました。)

However, upon her arrival in Narita Airport in Tokyo, members of a human trafficking group confiscated her passport and forcibly took photographs of her naked at an office in Tokyo.(しかし、東京の成田空港への彼女の到着と同時に人身売買グループのメンバーは東京のオフィスで彼女のパスポートを没収して強制的に彼女の裸の写真を撮りました。)

She was told that she owed a “debt” of 5 million yen (approximately 50,000 U.S. dollars), purportedly for the travel expenses to Japan.(彼女には日本への渡航費用として500万円(およそ50,000米ドル)の「負債」の義務がある、と彼女は聞かされました。)

To pay her debt, she was forced to work as a strip dancer at a succession of strip clubs all over Japan.(彼女の負債を払うために、彼女は次々と日本中のストリップクラブのストリップダンサーとして働くことを強制されました。)

She could not escape, since her traffickers threatened to harm her family in Colombia if she ran away. (彼女が逃げるならば人身売買の買人がコロンビアで彼女の家族煮危害を加えると脅迫した時から、彼女は逃げることができませんでした。)

She was also told that she would amass more debt if she refused their orders. (彼女が彼らの命令を拒否するならばより多くの負債を溜めるだろうとも彼女は話されました。)

From her strip performances, she could earn 130,000 yen in ten days;(彼女のストリップパフォーマンスから、彼女は10日で130,000円をかせぐことができました)

however, 110,000 yen of this amount was kept as partial payment for her debt. (しかし、このうちの110,000円は、彼女の負債の部分的な支払いの担保とされました)。

The amount she actually received was not even enough for her living expenses. (彼女が受取った量は、実際彼女の生活費のためにさえ十分でありませんでした。)

Although she could earn an additional service charge of 1,000 yen from the strip club, she was often required to pay transportation costs herself. (彼女がストリップクラブから1,000円の追加サービス料をかせぐことができたが、移動費用を彼女自身で支払うことをしばしば要求されました。)

In February, police authorities arrested her at a strip club in the Kansai area and deported her back to Colombia.(2月に、警察当局は関西地域のストリップクラブで彼女を逮捕して、コロンビアへ彼女を国外退去させました。)

In a separate incident, a 62-year-old manager of one of the strip theaters in Aomori was arrested during a police raid.(別の事件では、青森のストリップ劇場のうちの1つの62才のマネージャーが警察の急襲で逮捕されました。

A 20-year-old Colombian dancer was also arrested for indecent exposure, illegal entry using a fake passport, and overstaying.(20才のコロンビアのダンサーも、公然猥褻罪と偽造パスポートを使っての密入国とオーバーステイの理由で逮捕されました。)


訳はちょっと適当(汗。
この報告書の9ページにある上記の記事は下欄に"Mainichi Daily News, November 28, 2003."とあるように毎日hentai新聞英語版の2003年11月28日の記事から取ったもののようだ。
また30ページのチリの統計には下欄に"Ryann Connell, Staff Writer of the Mainichi Daily News, reported on two women accusing Anita Alvarado of bringing them to Japan to serve as sex slaves. July 10, 2003."とあるようにライアン・コネルの記事から取ったと思われる数字が使用されている。
このライアン・コネルの記事については、検索したら天漢日乗さんの記事にあった。


  毎日新聞の英文記事、主婦および看護師を始めとする医療従事者の怒りを買う(その54)OASの調査の出典となっているライアン・コネルの"Face of the Weekend(2003/07/10)"の記事全文

元に2003年7月10日号がないので、ライアン・コネルの抄訳と文春の元記事がどのくらい異なっているかが確認できない。
文章の大意は、
 アニータ・アルバラードの幼なじみの2人のチリ人女性が、「レストランで仕事がある」と騙されて、名古屋で売春をさせられ、ヤクザに所場代を払っていた
という話。



元記事は文春らしいが、こちらの天漢日乗さんの記事でもライアン・コネルの悪意ある脚色が疑われている。
もちろんオレもこういったことが全く無いとは思わないが、こうなるとこの毎日新聞から引用されたらしい数字や記事自体をどこまで信用していいものかわからない。
なんせ日本人が海外でマンハントしてると書く新聞だからな。
こういう毎日hentai新聞の不確かな記事や数字が海外の公文書にすら影響を与えているわけだ。
そういえば国連の人権委員会がイチャモン付けてきたウトロ問題も、土地買収に絡む朝鮮人同士の内輪揉めに過ぎないのに、民族差別だ!と盛んにミスリードしてたのは毎日だったっけ。

毎日hentai新聞はこういった記事を訂正せず、ただ証拠を削除して(国会図書館からも削除されてるらしい)、証拠隠滅(まあいろいろ残ってるけどw)、ほっかむりを決め込んでるというわけだ。
まあ、もともと女を垂らしこんで記事取ったり空港で爆弾破裂させて人を死なせたりするような社員の会社だし、モラルも知れたものか。
そういえばもともとオージーはマンハントしてたんだったね。アボリジニーを。
自分がそうだと他人もそういう風に見えるのってなんていうんだったっけ?
  1. 2008/08/07(木) 00:09:17|
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