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人生は雨の日ばかりじゃない  Ver.2

弱かったり 運が悪かったり 何も知らないとしても それは何もやらない事のいいわけにはならない そんなzak_mustangプレゼンツなblog

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DSを修理に出してみた 後編

前回修理に出したDS。
その後どうなったかというと、

 
11月29日にDSをゆうパックで送って、12月3日に、「修理品を預かった」、というメールが届いた。
送ってから3営業日目なのでまあ妥当なところ。

その後連絡はなく、ちょっとやきもきしていたところ、今日「昨日発送しました」というメールが。
仕事を終えて帰宅したところ不在配達票が入っていたので、ドライバーさんに電話して再配達してもらうことに。

ピンポーン
「宅急便です。」
「あ、代引きですよね、おいくらですか?」
「いえ、受け取り印だけです。」
「え?・・・あ、そうですか。はい。」

修理代・・・・・タダ? 
びっくり。

返送されてきたのは送ったときの発送キットの箱。
開けてみると、本体とともに修理明細票が。
なになに・・・・?

DSの修理明細票「本体を交換し、シリアルNo.も変更させていただきました。」

本体交換? 2度びっくり。
確かに本体には傷一つない。まっさらの新品ボディだ。

しかし、送ったときに貼ってあったシール類は全てちゃんときれいに元通り貼り直してある。すげー。
もちろん一度剥がして貼り直したようには見えない完璧な仕事っぷり。
横着して剥がさずに送った画面保護シールも、再使用が可能なようにきれいに剥がして離型紙に貼られて同梱されていた。

話には聞いていた任天堂伝説だけど、実際に体験するとちょっと感動するね。
穿った見方をすれば、本体交換の方はそんだけ儲けてるってことなんだろうけど、シール貼り換えの方はやはり任天堂の心意気を感じる。
この徹底っぷりはすごいと思うわ。
客商売、顧客満足ってものがよくわかってる、と言わざるを得ない。

ビバ任天堂。
  1. 2008/12/13(土) 01:18:41|
  2. ゲーム/おもちゃ/ガジェット
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