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弱かったり 運が悪かったり 何も知らないとしても それは何もやらない事のいいわけにはならない そんなzak_mustangプレゼンツなblog

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これは正真正銘

韓国起源だぜ!!

 韓国の貨物船、費用払えずインド・チェンナイ港で抑留~公海上での破産宣言は初めて(ニュース新着+)

 

パナマ船籍の韓国貨物船「ゴールデン・フリージア」号が波止場利用料と水路案内料、燃料積載料などの費用を支払えずにインド・チェンナイ港に3週以上抑留されている、とインドの「ザ・タイムズ・オブ・インディア」紙が21日報道した。

ロンドンに本部を置く「国際輸送勤労者連盟」(ITF)のチェンナイ地区代表Kスリークマール(Sreekumar)は世界の海運景気の悪化で海運会社が大打撃を受けて困難に陥った船舶が公海上で破産を宣言する事が発生するだろうと予想されて来たが、実際に公海上で破産を宣言したのは「ゴールデン・フリージア」号が初めてだと言った。

韓国「ファースト・シッピング」(First Shipping)社所有の「ゴールデン・フリージア」号は去る12月15日、チェンナイ港に到着、二度にかけて載せて来たパーム・オレイン油を二つのクライアントに渡したが、波止場信託料などを支払うことができず、港から3キロ離れた公海上で諸般の費用をすべて支払うまで移動が禁止されたまま抑留されている。


よかったね韓国起源認定by ITF。しかし、なんでこんな事態になったかというと委細はこちらに詳しい。


 外国の港に停泊中に会社が傾いて抑留されてしまっているニダ!(特定アジアニュース)

韓国のある証券会社が私募形式で募集した船舶ファンドから、1千億ウォン近い運用資金を受けていた会社の代表が、公金を着服して潜伏したせいで会社が不渡りを出して、わずか数百万ウォンの料金を納めることのできない境遇になった。

この会社の代表のキム某氏は、昨年、韓国の某船舶ファンドから数百億ウォンの運用資金を借りていたが、世界的な海運不況の中で会社の状況が難しくなると公金を着服して行方をくらました。潜伏していたキム氏は最近警察に検挙され逮捕されたが、代表の不正に崩れた会社は助けようがなくなった。

状況が悪化して、ファースト・シッピングに燃料と港湾サービスを提供していた代理店らも代金を受けることができなかったとして、一部船舶を担保にしており、数か月分の月給を貰えないまま仕事をしてきた船員らは、強制抑留という状況にまで合うことになったこと。


まあ、エロイ人が公金持って高飛びは韓国の伝統だからねえ。
元記事によると


  'Bankrupt' ship stranded in Chennai (THE TIMES OF INDIA)

While First Shipping owners refused to receive telephone calls from the ITF's London staff, a recent e-mail from the company admitted that its finances were in a disarray and that eight to 10 ships owned by it were stranded' across the world.
(First ShippingのオーナーがITFのロンドンスタッフから電話を受け取ることを拒否している間、会社からの最近の電子メールはその財務が混乱状態にあった、そして、それによって所有される8~10隻の船が世界中で足止めされたと認めました。)



こんな状態の船はこれ1隻じゃないみたいで世界のあちこちにいるようだ。
しかしHebei Spilit号事件では無実のインド人船員を拘束し、今度はインドを初めあちこちの港で迷惑を掛ける、と。今回の船員も多くはミャンマー人だったようだし、数ヶ月も給料未払いの上に食料補給も満足に無い船に缶詰めとかかわいそ過ぎるな。
さすがにこれじゃ韓国に来る船員も韓国の船に乗る船員もいなくなるだろ。

ついでにいうなら朝鮮人の料金踏み倒しってのは別に珍しいわけじゃなくて。


  韓国企業は支払うべき料金も支払わない (enjoykorea)


韓国・釜山港-北九州市・門司港を結ぶ国際フェリー定期便で、現在は無期限運休中の「MOJI LINE」(モジライン、1万6340トン)が、6月の就航時から入港料と岸壁使用料計約1166万円を北九州市に払っていないことが分かった。水先料も約1263万円が未納で、関門水先区水先人会は今月末までに支払いがない場合、債権保全など法的措置を取る方針。
運航会社「C&クルーズ」(本社・釜山市)は無期限運休を発表した今月27日、「再開に向け最善の努力を尽くしている」とコメントしたが、厳しい経営状態がうかがえる。

モジラインは6月21日~8月24日の間、1日1往復週6便運航していた。北九州市港湾空港局によると、基本的に入港の都度、入港料4万4118円と岸壁使用料16万4217円が必要だが、計56回分 (1166万9211円)が一度も支払われていない。同局は「C社の現地代理店から資金状況が苦しく支払えないと説明を受けた。督促しているが、支払う意思はあると聞いている」と説明する。

一方、関門海峡は一定の大きさ以上の船が出入港する際、水先人の乗船が義務付けられているが、C社はこの水先料もほとんど払っていない。関門水先区水先人会によると、モジラインの水先料は1回13万4416円。未納額は7、8月の94回分、計1263万5104円に上るという。


よくある話。ていうか56回とか94回とかどんだけお人よしなんだよw。甘すぎだろ。仕事しろ役人。総連から税金取りっぱぐれる自治体と変わらんわ。
半島とのビジネスはヤツラの踏み倒し前提で前払いがガチなんじゃね?と思うけどね。

そういえば金沢-釜山フェリーも休止になったんだっけ。


  金沢-釜山のフェリーが休止-就航から4カ月、燃油高などで収支悪化(金沢経済新聞)

 今年6月に週1便で就航したばかりの金沢港と韓国・釜山港を結ぶ国際定期フェリーが、10月29日の便を最後にわずか4カ月余りで運行を休止した。

 同フェリーは同港初の国際定期フェリーで、港の国際化や広域観光の推進による域内活性化が期待され今年6月に就航。地元自治体では、北陸3県と滋賀県の約200社を対象にポートセールスを行い、韓国の旅行会社に観光を売り込むなど後方支援に力を入れていた矢先の出来事。県は同港内の「金沢みなと会館」に 6,290万円をかけて税関・出入国管理施設を整備し、8月に完成したばかりだった。

 就航当初は乗客が1けたの便もあったが、10月に初めて200人を超え、徐々に旅客は増えていた。しかし、目標の「1便平均300人」を超えることはなく、これまでの乗客は計36便で約3,000人にとどまっていた。また、売り上げの6割を見込んでいた貨物利用も、1便の平均コンテナ数が17個(20 フィートコンテナ換算)と低調に推移した。


釜山はもう終わったも同然だし、料金も飛行機と較べて安くもないようなので、人だけなら小松から飛んでる定期便で充分だよな。ていうか最低限でいいんだよ最低限で。
先日行ったときはずいぶん中国人観光客が増えてたが、オレの好きな金沢が対馬みたいになったら悲しいからよお。
  1. 2009/01/24(土) 01:56:40|
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