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人生は雨の日ばかりじゃない  Ver.2

弱かったり 運が悪かったり 何も知らないとしても それは何もやらない事のいいわけにはならない そんなzak_mustangプレゼンツなblog

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てばさき!

食べ物のエントリを書くのは楽しい。
「食彩の王国」の今日のお題は「手羽先」だった。

 
「手羽先」といえば名古屋だが意外と歴史は新しく、始まりは昭和30年代ごろで「風来坊」のご主人だったか仕入先だったか(斜め観してたのでよく観てなかった)がもも肉を仕入れ忘れてて仕方なく残っていた手羽先を揚げたところ好評を博したのがきっかけだったとか。
「風来坊」は金山店で食ったことがあるけど手羽先もももも美味しかった♪
ちょっとしょっぱめなんだけど、それはタレを塗ったあとにさらに塩を振るからなんだね。

つか、風来坊サイトを見てみると、手羽先揚げ誕生のきっかけのニュアンスがちょこっと違う。


  風来坊のあゆみ (風来坊サイト)

ある日、いつものように仕入れ先へ出掛けた大坪は、そこに山のように積まれている「手羽先」をみた。いつも見る「手羽先」が、なぜかこの日は、違ったものに見えた。手羽先といえば、スープの材料程度にしか使われていなかった時代のことである。
 この頃、店では前述の「ターザン焼き」を主力メニューに鶏料理全般を出していた。「この手羽先に、あのタレをつけたらどうか」。決断すると早い。さっそく彼は、手羽先をメニューに加えた。自信はあった。


どっちなんだ朝日wwwwww


オレがガキの頃はよく肉屋や惣菜屋の店先で売ってる手羽先の唐揚げをよく食ったな。
当時数十円と安かったので。小腹が空いたらハムカツか手羽先食ってた。

名古屋の手羽先料理店というと「世界の山ちゃん」が有名だけど、先日川崎で見かけた。
こっちにも進出してたのね。ていうか調べたら都内に15店舗もある!いつの間に!
山本屋」はアキバにあるし、「矢場とん」も銀座にあるし、東京はいながらにして何でも食えるよなあ。
  1. 2009/06/27(土) 15:49:47|
  2. 食べ物
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