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人生は雨の日ばかりじゃない  Ver.2

弱かったり 運が悪かったり 何も知らないとしても それは何もやらない事のいいわけにはならない そんなzak_mustangプレゼンツなblog

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またまたカスゴミのターン

変態新聞の下っ端(子会社)がちょろちょろとまた印象操作に忙しいようだ。

  麻生首相 個別会談してもらえない… (スポーツニッポン)

 

 麻生太郎首相が8日開幕した主要国首脳会議で「サミットデビュー」した。衆院解散・総選挙をめぐる政局の話題を封印、精力的な首脳外交を展開し求心力回復につなげる構えだ。ただ各首脳との個別会談はなかなか決まらず、戦略も空回り気味。「崖っ縁政権」は海外からも足元を見透かされた格好だ。


相変わらず会議の中身に触れずレッテル張りによる印象操作ばかりでうんざり。
そこへ来ると海外メディアであるところのロイターはまだ普通。

  G8サミット、保護主義回避や食料安全保障で合意へ(ロイター)

イタリアのラクイラで8日開幕する主要国首脳会議(ラクイラ・サミット)は、途上国の農業開発を促進するため今後3年間で大規模な支援を行うことや、貿易保護主義を回避することで合意する見通し。

 ロイターが6日、共同声明の草案を入手した。

 農業支援の規模は、現在も協議中で、草案に具体的な金額は盛り込まれていないが、関係筋によると支援額は最大で150億ドルに上る見通し。

 途上国では、前年の食料価格高騰や主要農産品の不足を受けて、飢餓や栄養不良の問題が深刻化しており、食料安全保障問題をめぐる合意が不可欠となっている。

 草案によると、各国首脳は世界的な食料安全保障の問題について懸念を表明し、世界の食糧生産を増加させるには、持続可能かつ予測可能な資金を投じ、目標を定めた農業投資を拡大することが早急に求められるとの認識で一致する。

 草案は「政府開発援助(ODA)および農業セクターへの国家資金援助の減少傾向は改められるべき」として、「数年規模の資金拠出義務などを通じて、われわれは農業・食料安全保障への支援を著しく拡大することを目指す」としている。

 また、特に人道目的の食料品など、食料輸出に対する制限や特別税などの撤廃を各国に要請し、制限を設ける際には事前の通知を求める。

 農業投資に関しては、持続可能な生産の促進と貧困層の支援が重要と強調している。


日本ではどんだけ報道されたか知らないが、この声明の草案は麻生さんが英国のFinancial Timesに寄稿した論文が元になっている。
会員以外はロックかかってるのでもしかするとヤバいのかもしれないけど全文引いちゃうぞ。


  The world must learn to live and farm sustainably (Financial Times)

By Taro Aso

Published: July 5 2009 20:08 | Last updated: July 5 2009 20:08

Food security will be the highlight of the discussion when the heads of 27 countries and 11 organisations meet on Friday at the Group of Eight summit in L’Aquila. I expect substantial progress to be made, particularly on aid to countries affected by the food crisis. I will also make a new proposal to promote responsible foreign investment in agriculture, in the face of so-called “land grabs” – the growing trend for large-scale investment in farmland across the developing world.

A year has passed since this phenomenon first gained attention, and new deals continue to hit the headlines. The United Nations special rapporteur called for a set of principles, and the African Union discussed the issue at its summit last week. What is needed now is for concerned parties to frame a co-ordinated global response. Japan, as the world’s largest net food importer and a major donor in agricultural development, believes it has a role to play.

For decades, food supply has been taken for granted in countries of the north thanks to the stable market, whereas for large swathes of the dev­eloping world, food shortages are chronic.

Uncertainties about supply were brought home by the recent price spike and ensuing social unrest around the world. Export restrictions raised fears among importing countries that they could not rely on markets, and provoked a rush to grab land. At the same time, the size of the price surge poses a grave threat to human security; globally, the undernourished will soon surpass 1bn.

Is the current food crisis just another market vagary? Evidence suggests not; we are undergoing a transition to a new equilibrium, ref­lecting a new economic, climatic, demographic and ecological reality. If that is the case, food security can no longer be just a matter of famine relief. The question must be how we can expand food production beyond traditional economic and geographical boundaries in order to live sustainably.

It is in this context that we should be assessing farmland investments in the developing world. We should see this not as a zero-sum but as a win-win situation. Japan’s co-operation with Brazil over the past three decades to transform Cerrado, an arid semi-tropical region of Brazil, into one of the world’s most productive farmland areas is a prescient milestone.

We think a regulatory approach is not desirable, as it may suppress benign investment. Lasting investment is the only viable solution for a sustainable future, and we must work to restore confidence in the market, particularly among food-importing countries concerned by the proliferation of export restrictions. Charity alone cannot be a lasting solution. President Abdoulaye Wade of Senegal called for “help to stand up policy, a help for self-assistance”.

Responsible agricultural in­vest­ment, which Japan champions, is based on the same philosophy of self-help, supporting recipient countries to develop growth strategies with renovated agro-industries.

We believe non-binding principles would promote responsible investment and sustainable farmland management. They should include, among other things:

● International agricultural investments, particularly sovereign interventions, must be transparent and accountable. Investors should ensure that key stakeholders, including local communities, are properly informed. Agreements should be disclosed.

● Investors must respect the rights of local people affected by investments, in particular land rights. They should also ensure the benefits are shared with local communities in the form of employment, infrastructure, skills and technology transfer.

● Investment projects need to be integrated into recipient countries’ development strategies and environmental policies.

● Investors must take into account the food supply and demand situation in recipient countries. Foreign investment must not aggravate local food insecurity.

● Deals for land and products should adequately reflect market values. Trade arrangements must adhere to World Trade Organisation rules.

Japan will work with key partners to develop a global platform to agree on principles and compile good practices. We call on interested parties to meet in September. We need a grand coalition with a common vision, for our interests are all entwined.

The writer is Japan’s prime minister


さっき必死こいて訳してたら、外務省サイトにそのまんまの訳文があったよorz


  「世界の持続的な生存と食料生産に向けて」(仮訳) (外務省サイト)

 今週金曜日、27か国の首脳と11の機関の長がG8ラクイラ・サミットの機会に集う際、食料安全保障は議論のハイライトとなる。私は、特に食料危機に苦しむ国々に対する援助について顕著な進展が達成されることを期待している。ラクイラで私は、責任ある海外農業投資を促進するための新たな提案を行うつもりだ。これは、いわゆる「農地争奪」-途上国の農地への大規模投資の増大傾向-を受けた提案である。

 この現象が世の関心事となってから既に1年が経つ。その間、新たな土地取引は継続的に新聞の見出しを飾った。国連特別報告者は行動原則の策定を呼びかけ、アフリカ連合(AU)は先週のAUサミットで本件について議論を行った。今必要なのは、関係者が結集し、グローバルな共同対応を形作ることである。日本は、世界最大の食料純輸入国かつ農業援助の主要ドナーとして、果たすべき役割があると考えている。

 過去数十年間、市場が安定していたおかげで、先進国への食料供給は当然視された一方、途上国地域の大部分では、食料不足が積年の課題であった。

 最近の価格高騰とそれが世界中で引き起こした社会不安は、世界の食料供給を巡る不確実性をまざまざと見せつけた。輸出規制は、輸入国において、もはや市場に頼ることはできないという不安を煽り、土地争奪を引き起こした。同時に、未曾有の価格高騰は、人間の安全保障に対して深刻な脅威を与えている。世界の栄養不足人口は近く10億人の大台を超える見込みである。

 今回の食料危機は、これまでも起こったような市場の気まぐれだろうか?様々な証拠が示唆するのは、そうではないということである。我々は、経済、気候、人口、環境を巡る新たな現実を受けた、新たな均衡点への移行の最中にある。そうだとすれば、食料安全保障はもはや飢餓救済のみの問題ではない。問題は、持続可能な生存のために、いかにして食料生産を従来の経済的・地理的な壁を超えて拡大できるかにある。

 途上国地域の農地への投資は、このような文脈の中で考える必要がある。これをゼロ・サムでなくウィン・ウィンの状況として捉えるべきである。日本とブラジルが30年かけて不毛の大地を世界有数の穀倉へと変貌させたセラード開発は、誇るべき先例である。

 規制的なアプローチは良い投資を抑制する可能性があり、望ましくない。持続的な投資は、持続可能な未来のための唯一可能な解決策であり、我々は、市場への信頼の回復、特に相次ぐ輸出規制を受けた食料輸入国の間の懸念の解消、に取り組まなければならない。慈善活動だけでは、永続的な解決にはならない。セネガルのワッド大統領は、自助努力を手助けするよう求めている。日本が主張する責任ある農業投資は、まさに同じ哲学に根ざすものであり、被援助国が産業として再生した農業を通じて経済発展を遂げることを支援するものである。

 我々は、責任ある投資及び持続可能な農地管理は法的拘束力のない原則によって促進されると考えている。この原則は以下の内容を含むべきである。

* 国際農業投資、特に政府が関与している場合には、透明性と説明責任が不可欠である。投資家は、地域共同体を含む主要な関係者が、適切に情報提供を受けることを確保すべきである。合意事項は公開されるべきである。
* 投資家は、投資計画が影響を与える地域住民の権利、特に土地に関する権利を尊重しなければならない。投資家はまた、投資によって得られた利益が、雇用、インフラ、技能・技術移転のかたちで地域社会と共有されることを確保すべきである。
* 投資計画は、被投資国の開発戦略と環境政策に統合されるべきである。
* 投資家は、被投資国の食料需給の状況を考慮に入れなければならない。外国からの投資が現地の食料不安を悪化させるようなことはあってはならない。
* 土地や生産物の取引は、市場価格を適切に反映すべきである。貿易措置は、WTOルールに従わなければならない。

 日本は、主要パートナーとの協力のもと、行動原則に合意し、良き慣行を取りまとめるためのグローバルな協議体を立ち上げる。我々は、9月に関係者が集うことを提案する。我々の利益は相互に関連しており、共通のビジョンを有した大連合が必要である。


 素晴らしい!
文中の「農地争奪」についてはこちらのサイトで詳しく説明されている。


  食糧安全保障のための外国農地”収奪” FAOが待望の報告発表へ (農業情報研究所)

 フィナンシャル・タイムズ紙によると、報告は、アフリカ諸国は、ほとんど無料で、雇用確保とインフラ投資の曖昧な約束と引き換えに、広大なの農地を外国と投資家に譲り渡していることを確認している。「事実上、ほとんどすべての約定」は、「取引の経済的現実に比べて驚くほど短く、単純」であり、雇用やインフラに関する投資家の約束の遵守を監視あるいは確保するメカニズムを強化する、「政府収入を最大限にする」、あるいは(双方の)「食糧安全保障の釣り合いを取る」などの問題は、無視されているわけではないが曖昧な規程で処理されている」というのが結論だそうである。 

 報告は、貧しい人々が農地と水へのアクセスを失うリスクも指摘しているという。

 (中略)

 土地を差し出す側の国の利益が必ずしも保証されないばかりか、取得される土地で暮らす貧しい人々は、生きていくために欠かすことのできない資源―土地・水・草木など―を、何の補償もなく、(取得国政府・企業とこれを受け入れた国の政府や有力者により)一方的に「収奪」される恐れがある(というより、そうなる場合がほとんどだ)ということであろう。


農地収奪の件でオレが思い出すのは、先日破綻した韓国の大宇ロジスティックスがマダガスカル政府に取り入って、全耕作地の半分以上を租借する農業植民地化を仕掛けた件だ。

  韓国大宇 日本畑地総面積の6割以上の食料生産農地をマダガスカルに確保 (農業情報研究所)

結局この計画はマダガスカルのクーデターでおじゃんになったわけだけどもね。
オレはこういう「搾取」行為は恥ずべきことだと思うんだが、「搾取」に敏感なはずの日本の市民団体(自称)がこういうのを非難することは・・・・・無いんだよなあ何故か。


また、最近よく引く猫車さんのとこに、イタリアの通信社ANSAの記者によるG8直前の麻生さんへのインタビュー記事の翻訳文がある。こういうのをサクッと訳せるのは実に羨ましい。

  タロサインタビュー in イタリア (巡る因果の糸車)

インタビューの内容は、地震被災地であるラクイラへの支援から地球温暖化、世界経済危機、北朝鮮の核問題、イタリアとの友好、迫る総選挙と多岐に渡る。詳細はリンク先で読んでちょんだい。
しかしこれ、G8の公式サイトに載ってんだけどさ、内容を報じた日本のメディアあんのかな?

少なくともオレが生まれてから国際会議でこれだけの存在感を発揮した政治家って記憶に無いんだけど。
ロイターの伝えるもう一つの議題、貿易保護主義回避に関しても麻生さんは先のG20で基調となる方針を掲げて賞賛を浴びたわけだしね。カスゴミは伝えないけど。

  マスコミが伝えたくなかったG20


オレは麻生さんを、その提言を国益としてのWin-Win、まやかしでない「共存」に落とし込めるビジネス的なバランス感覚を持った日本では稀有なタイプの政治家だと感じている。その上タフだ。
少なくとも今の日本国の舵を取るリーダーとしてはベストだと思ってる。

これだけカスゴミが業績を無視し続け、印象操作のみで叩き続けるってのは、逆にそれがよくわかってるからじゃないのかな。
どっかの友愛教祖なんかとレベルが違いすぎるってことに。
  1. 2009/07/09(木) 19:07:28|
  2. メディア - マスコミかカスゴミか
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:8
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コメント

>さっき必死こいて訳してたら、外務省サイトにそのまんまの訳文があったよorz

あるあるww
TBいただいた訳文にしても、内心で「途中で無駄になってくれないかな~」とか思いつつやってたんですけどね。時々グーグル先生に上げてるところないか聞きながらorz
  1. 2009/07/09(木) 21:52:17 |
  2. URL |
  3. 借りてきた猫車◆NuKoZMtnXM #YVQqhxY2
  4. [ 編集]

こんばんは!
先週奄美(未だにネット環境がダイアルアップな場所!…orz)から戻ってまいりました。

自分ちでは殆どTVを見ず、新聞購読も止めたのであまり感じてませんでしたが、
実家で親のTV鑑賞に付き合っていたら呆然唖然…。
「ホントにここまで酷くなってるんだ・・・」と実感しました。
それでも親世代(80歳)は民主党の胡散臭さを分かっているようでしたが、
やはり情報源がほぼ100%TVからなので、麻生首相がどんだけ実績があるとかは
ほとんど知らない…。。
一ヶ月実家に居て、TVを斜めに見ていただけですが、「やっぱ次期政権は民主党だね!
あ、それと韓国は素晴らしい国だよね~!なんて素敵な国~♪」ってのがダダ漏れで、
こりゃあ情報弱者=ネットなんて必要無くてフツーに生活しているフツーの人々
(もしかしたらこれが本質的な市井の人間ってことじゃないかなぁ?とも思ったり…)
は、ダマされても仕方ないよなぁ・・・と暗澹たる気持ちになりました。

ネットで知ることが出来る人と、ネットなんて無くてもかまわない人。

こういう例えは間違っているかも知れないけれど、電車やバスがちょっと待てば来る町
(いや、待つということすら必要ないのかも!?)ネット環境は光が当たり前、夜が明るい、
24時間営業の店があるのが当たり前、なんてところに住んでいる人は、多分そうじゃない
場所があることを知識として知っていても、どこかファンタジーみたいに感じてしまうん
じゃないか、と思うんです。。

高校卒業で家を出てから初めて、一ヶ月もの長い間実家に居たんですが、
小さな小さな町に住む人々の暮らしっていうのがこんなに半径50メートルの世界
だったのっていうのに改めて驚きましたし、又人間の本質ってこんなもんかも…とも
思ったある意味貴重な時間でした.
(もちろん「情報量が少ない=無知」とは思いませんし、上っ面な知識じゃなく
体験上深く分かっている人も多いのが救いだと思いますが)
だからこそ、尚更マスゴミの卑劣で姑息なやり方に憤りを覚えます。

上手には伝えられないかもしれないですが、地道に今の狂ったマスゴミのことを
家族・友人知人に周知していかねば!と思います。

…的外れでイミフなことを延々書き連ねてごめんなさいっ!(>0<)

PS、zakさんに触発されて今夜「冷製スパ」作ってみました♪
  味付けはリンク先のピエトロ風ドレッシングで。
  やっぱ手作りは美味しいなーっていうか少々失敗してもご愛嬌だし!(^^;)



  1. 2009/07/09(木) 23:06:57 |
  2. URL |
  3. ひゅーくし #1n9Tsjm2
  4. [ 編集]

>>猫車さん
プロの方の翻訳は例え「仮訳」でもやはり泥縄なオレの訳とちがって格調高いですね。
表現の方はともかくもう少しサクサク訳せるようになりたいです。英語はやっぱ大事だなあ。

>>ひゅーくし さん
ネットの効果範囲が限定的なのは前回の参院選の結果で痛いほどわかっています。
日本の選挙権人口の約半分が50歳以上ですからね。さすがに50歳以上のネット人口なんて地方在住でなくても高が知れてます。もちろん地方へ行くほど非ネット比率は上がるでしょうけど。
結局リアルには地道に広めていくしかないんですよねえ。
とりあえずオレはまず都議選です。

>少々失敗してもご愛嬌だし!
さすがにあれは茹でてかけるだけだから失敗しないでしょう?と思ったらドレッシング手作りなんですね?すごい!
今日はオレもツナを追加して食いました。毎日食っても飽きない♪
でも使用する材料の中でドレッシングのコストが一番高いのがちょっと悲しいw。
  1. 2009/07/09(木) 23:51:00 |
  2. URL |
  3. zak #S/G8Z6W.
  4. [ 編集]

大宇ロジスティックスは今週破綻したよねw

おいらとしては、マスコミのこの体たらくは民間企業なんでしょうがないと諦めてるので、
政府広報をもっと充実させてほしい。
  1. 2009/07/10(金) 22:28:02 |
  2. URL |
  3. miracleさん #lLpoqLUQ
  4. [ 編集]

事後報告でごめんなさい。

良く読ませて頂いているのですが、御挨拶もしていませんで御免ね。

で、アン肝さんのところに、この記事を貼り付けちゃいました。

みんな、たろーちゃんを馬鹿にするけど、留学して顔をゆがめても

頑張っている、そんなたろーちゃんの働きを再確認して欲しいね。

失礼しました。

  1. 2009/07/10(金) 23:20:10 |
  2. URL |
  3. 泡山盛り #-
  4. [ 編集]

こーゆーの見ると

なんか、海外メディアの日本支局を誘致したい誘惑に駆られるな。
そんな事したら誘致した国に良いように情報操作されるだけだ、とマスゴミは言うだろうがwww
うん、なんというお前が言うなw

そんな情報操作が嫌なら、単純に複数の国から呼べばよいだけの話。
米、EU、中東、東南アジアから1局ずつ。
これだけで偏向報道が大分マシになるはず。
まあ電波利権で潰される案だけどなっ!!!
  1. 2009/07/11(土) 20:14:11 |
  2. URL |
  3. とおりすがり #aIcUnOeo
  4. [ 編集]

>>miracle さん
>政府広報
でも読んでもらえなければどうしようもないですからねえ。

>>泡山盛り さん
>事後報告でごめんなさい。
>アン肝さんのところに、この記事を貼り付けちゃいました。
どこだかわかりませんが、全然OKです(笑)。
  1. 2009/07/11(土) 20:18:16 |
  2. URL |
  3. zak #S/G8Z6W.
  4. [ 編集]

リロードしろオレ(笑)。

>>とおりすがり さん
ある意味そうなんですけどね。
要は既存の勢力に組しないTV局、あるいはTVに変わるメディアができるといいんですが。
多少語弊がありますけどチャンネル桜みたいな。
ぶっちゃけ無理だと思うのでTV業界がつぶれてくれた方が早いかも。
  1. 2009/07/11(土) 20:24:09 |
  2. URL |
  3. zak #S/G8Z6W.
  4. [ 編集]

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