QLOOKアクセス解析

人生は雨の日ばかりじゃない  Ver.2

弱かったり 運が悪かったり 何も知らないとしても それは何もやらない事のいいわけにはならない そんなzak_mustangプレゼンツなblog

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

北は北でがんばってます。

そういえば政権後退してから、北朝鮮拉致被害者関係の話って全く聞かなくなったね。
不審船の臨検法案も結局うやむやにされたし。

  「日本のマスコミや政界に工作を」 北朝鮮、朝鮮総連に鳩山民主党政権工作指令…民主党議員との接触も確認 (2ちゃん的韓国ニュース)

 

★北朝鮮が日本世論軟化策 総連内部文書、政界・マスコミ工作を指令

・北朝鮮は日本の朝鮮総連(在日本朝鮮人総連合会)を通じ、鳩山民主党政権への働きかけを強めようとしているが、7日までに産経新聞が入手した内部文書で、朝鮮総連が日本の対北世論を軟化させるため「学界、マスコミ工作や、政界はじめ各界代表者の訪朝を推進すること」-など具体的な宣伝扇動策を決議していたことが分かった。
 
これは朝鮮労働党の指示とされ、対北制裁解除や経済支援獲得を狙ったものとみられている。

文書は昨年の総括と今年の目標を定めた総連中央常任委員会の決定書(昨年12月28日付)で全29ページ。今年の課題に「日本の連立政権が対北朝鮮政策を転換させ制裁を撤回させて、日朝平壌宣言に従って過去の清算を基礎とする国交正常化に本格的に向かうよう(総連が)事業を行う」ことを挙げ、具体策として「学界、マスコミの有力者との事業」や「政界をはじめとする各界代表者たちの訪朝を積極的に推進する」として、地域密着で日朝友好行事を行うよう指針を示した。

関係者によると、この文書は朝鮮労働党の総連担当部署の統一戦線部の指示で作成されたもので、形式は総連中央常任委員会の決定書だが、実態は日本社会や政界工作に対する事実上の本国の「指令書」という。

文書はまた、昨年の日本の政権交代に対応して総連が民主党の中央と地方の有力者や与野党議員に働きかけ、対北制裁の撤回をさせる世論工作を行ったと記し、「日朝民間交流事業として40団体の訪朝団を実現した」と報告。
 
中央や地方で政界やマスコミ、労組などに「親北勢力」を再構築し、反共和国(反北)に対する糾弾ムードを組織したと述べている。

北朝鮮の民主党攻略指令は昨年7月上旬から始まった。自民党政権が対北強硬策をとっていたため、政権交代を好機とみて旧社会党系の総評など北朝鮮と友好関係にあった労組への働きかけを指令していた。
 
昨年末から地方の民主党議員に総連系団体からの接近が確認されている。

http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100308/plc1003080131001-n1.htm


民団が外国人参政権方面で攻めている間に総連はこんなことしてましたって記事。
外患誘致以外の何でもない気がするんだが。半島は北にも南にも絶対気を許したらいかんわ。
そうでなくても今の与党には白とか辻元とかいろいろいるわけで。

しかし、この記事も産経以外から報道されることは無いんだろうな。
  1. 2010/03/09(火) 00:49:44|
  2. 朝鮮半島ニュース
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
以下、広告です。
 


徳島新聞は普通選挙を否定するのか?>> | ホーム | <<今日のぽっぽ

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://zakmustang.blog26.fc2.com/tb.php/3710-c9c5d648
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。